NEWS


2026.02.26 映画公式Xにてフォロー&リポストキャンペーン実施中!
2026.02.25 予告編解禁!

TRAILER

  • 予告編
  • 特報

INTRODUCTION

「最初から最後まで美しい」「涙が止まらなかった」——
母と息子の記憶を16mmフィルムで紡いだ、まばゆい感動作!
「最初から最後まで美しい」「涙が止まらなかった」——
母と息子の記憶を16mmフィルムで紡いだ、まばゆい感動作!
「最初から最後まで美しい」「涙が止まらなかった」——
母と息子の記憶を16mmフィルムで紡いだ、まばゆい感動作!

監督・脚本を手がけたのは、自身も8歳で韓国からカナダに移住した経験を持つアンソニー・シム。1990年代のカナダを舞台に、移民としてのアイデンティティの揺らぎ、親子の葛藤と再生を、16ミリフィルムの柔らかな質感と共に繊細に描いた。トロント国際映画祭のプラットフォーム・コンペティション部門で最優秀賞を受賞し、釜山国際映画祭の観客賞やカナダ・アカデミー賞の最優秀脚本賞など世界中の映画祭で31の賞を受賞、20以上の部門でノミネートされ話題となった。個人の記憶に根ざしながらも、誰もが共感できる痛みと、その先に差す光をすくいとった、静かで力強い作品が誕生した。

監督・脚本を手がけたのは、自身も8歳で韓国からカナダに移住した経験を持つアンソニー・シム。1990年代のカナダを舞台に、移民としてのアイデンティティの揺らぎ、親子の葛藤と再生を、16ミリフィルムの柔らかな質感と共に繊細に描いた。トロント国際映画祭のプラットフォーム・コンペティション部門で最優秀賞を受賞し、釜山国際映画祭の観客賞やカナダ・アカデミー賞の最優秀脚本賞など世界中の映画祭で31の賞を受賞、20以上の部門でノミネートされ話題となった。個人の記憶に根ざしながらも、誰もが共感できる痛みと、その先に差す光をすくいとった、静かで力強い作品が誕生した。

監督・脚本を手がけたのは、自身も8歳で韓国からカナダに移住した経験を持つアンソニー・シム。1990年代のカナダを舞台に、移民としてのアイデンティティの揺らぎ、親子の葛藤と再生を、16ミリフィルムの柔らかな質感と共に繊細に描いた。トロント国際映画祭のプラットフォーム・コンペティション部門で最優秀賞を受賞し、釜山国際映画祭の観客賞やカナダ・アカデミー賞の最優秀脚本賞など世界中の映画祭で31の賞を受賞、20以上の部門でノミネートされ話題となった。個人の記憶に根ざしながらも、誰もが共感できる痛みと、その先に差す光をすくいとった、静かで力強い作品が誕生した。

STORY

1999年。あなたの本当の想いに触れて、僕は僕を知った。
ざらついた記憶に宿る故郷の景色と、母の無償の愛——

若くして恋人を亡くし未婚の母となったソヨンは、赤ん坊の息子ドンヒョンを連れてカナダのバンクーバー郊外へと移住する。ソヨンは工場で働きながら、言葉や文化の壁、人種差別に直面する日々の中、懸命に息子を育てていく。やがて16歳となったドンヒョンは英語名“デービッド”を名乗り、すっかりカナダでの生活になじんでいた。しかし、彼の心の奥底では自身のルーツ、特に一度も会ったことのない父親の存在への思いが次第に募っていく。そんなある日、二人に届いた衝撃的な知らせをきっかけに母と息子は初めて韓国へ帰郷し、悲しみの過去と対峙することになる

STORY

1999年。あなたの本当の想いに触れて、僕は僕を知った。
ざらついた記憶に宿る故郷の景色と、母の無償の愛——

若くして恋人を亡くし未婚の母となったソヨンは、赤ん坊の息子ドンヒョンを連れてカナダのバンクーバー郊外へと移住する。ソヨンは工場で働きながら、言葉や文化の壁、人種差別に直面する日々の中、懸命に息子を育てていく。やがて16歳となったドンヒョンは英語名“デービッド”を名乗り、すっかりカナダでの生活になじんでいた。しかし、彼の心の奥底では自身のルーツ、特に一度も会ったことのない父親の存在への思いが次第に募っていく。そんなある日、二人に届いた衝撃的な知らせをきっかけに母と息子は初めて韓国へ帰郷し、悲しみの過去と対峙することになる

STORY

1999年。あなたの本当の想いに触れて、僕は僕を知った。
ざらついた記憶に宿る故郷の景色と、母の無償の愛——

若くして恋人を亡くし未婚の母となったソヨンは、赤ん坊の息子ドンヒョンを連れてカナダのバンクーバー郊外へと移住する。ソヨンは工場で働きながら、言葉や文化の壁、人種差別に直面する日々の中、懸命に息子を育てていく。やがて16歳となったドンヒョンは英語名“デービッド”を名乗り、すっかりカナダでの生活になじんでいた。しかし、彼の心の奥底では自身のルーツ、特に一度も会ったことのない父親の存在への思いが次第に募っていく。そんなある日、二人に届いた衝撃的な知らせをきっかけに母と息子は初めて韓国へ帰郷し、悲しみの過去と対峙することになる

CAST


ソヨン

チェ・スンユン
CHOI SEUNG-YOON

ドンヒョン

イーサン・ファン
ETHAN HWANG

ドンヒョン(幼少期)

ドヒョン・ノエル・ファン
DOHYUN NOEL HWANG

CAST

ソヨン
チェ・スンユン
CHOI SEUNG-YOON
ドンヒョン
イーサン・ファン
ETHAN HWANG
ドンヒョン(幼少期)
ドヒョン・ノエル・ファン
DOHYUN NOEL HWANG

STAFF

監督・脚本・編集・助演

アンソニー・シム
ANTHONY SHIM

1986年、韓国・ソウル生まれ。1990年代初頭に家族と共にカナダのバンクーバー郊外へ移住。人前で話すことへの苦手意識や内気な性格を克服するため、母親の薦めで高校で演劇の授業を履修したことがきっかけで、物語を語ることの魅力に目覚め、俳優の道を志す。その後20年近くにわたり、映画・テレビ・舞台・ボイスオーバーなど数多くの作品に出演してきた。カナダ・バンクーバーを拠点とするBlind Pig Theatreを共同設立し、芸術監督を務めたのち、オリジナルの舞台作品の創作支援を目的としたプロジェクト「Railtown Lab」を共同設立・共同キュレーション。その間、名門Railtown Actors Studioで演技指導を行い、バンクーバー演技スクールの大学院課程でも教鞭を執った。2019年には初の長編映画『Daughter』(2019)を脚本・監督・編集・プロデュース。同作はバンクーバー国際映画祭でプレミア上映され、サンパウロ国際映画祭で国際プレミアを迎えた。

撮影監督

クリストファー・ルー
CHRISTOPHER LEW

ニューヨーク州ブルックリンを拠点に活動する撮影監督。カナダ・トロント出身で、CMや短編映像、ブランディング動画から長編映画まで幅広い分野で成功を収めている。彼が手がけたミュージックビデオはMMVA(MuchMusic Video Awards)で賞を受賞し、カナダ撮影監督協会(CSC)でも数々の賞にノミネートされている。近年は65mmフィルムで撮影した『The Ballad』(2019)がCSCの最優秀ドラマ短編映画賞にノミネートされた。その他、短編映画『The Wall』(2016)でCSCのWebeo部門賞を受賞。これまでの映画作品はカンヌ国際映画祭、トロント国際映画祭、シッチェス・カタロニア国際映画祭など、世界有数の映画祭で上映されている。2019年に撮影監督を務めた初の長編映画『Tito』(2019)は、シッチェス・カタロニア国際映画祭で審査員特別賞を受賞し、35mmフィルムで撮影された2作目の長編映画『White Lie』(2019)は、ケイシー・ロール、アンバー・アンダーソン、マーティン・ドノヴァンが出演し、カナダ映画賞の5部門にノミネートされた。クリストファー・ルーは被写体の誠実さを捉える繊細なアプローチによりメディアを巧みに行き来している。彼の作品には観客と共鳴する真実が息づき、映画的なエネルギーが宿っている。

作曲家

アンドリュー・ヨンフン・リー
ANDREW YONG HOON LEE

多彩な分野で活動するアーティスト。Holy Hum名義でも音楽活動を行っている。過去15年にわたり、In Medias Res(File Under:Music)および Siskiyou(Constellation Records)のバンドメンバーとして、北米およびヨーロッパ各地で精力的にツアーを行ってきた。これまでに、カート・ヴァイル、ジュリアナ・バーウィック、デイヴィッド・バザン、アンディ・シャウフらと共演し、オール・トゥモローズ・パーティーズ、プリマヴェーラ・サウンド、Sled Island などの著名な音楽フェスティバルにも出演している。また、バンクーバー美術館、ニューヨークのThe Centre for Performance Research、ウィーンのKunstradioなどで、特別なアートプロジェクトやパフォーマンス作品を発表している。

STAFF

監督・脚本・編集・助演

アンソニー・シム
ANTHONY SHIM

1986年、韓国・ソウル生まれ。1990年代初頭に家族と共にカナダのバンクーバー郊外へ移住。人前で話すことへの苦手意識や内気な性格を克服するため、母親の薦めで高校で演劇の授業を履修したことがきっかけで、物語を語ることの魅力に目覚め、俳優の道を志す。その後20年近くにわたり、映画・テレビ・舞台・ボイスオーバーなど数多くの作品に出演してきた。カナダ・バンクーバーを拠点とするBlind Pig Theatreを共同設立し、芸術監督を務めたのち、オリジナルの舞台作品の創作支援を目的としたプロジェクト「Railtown Lab」を共同設立・共同キュレーション。その間、名門Railtown Actors Studioで演技指導を行い、バンクーバー演技スクールの大学院課程でも教鞭を執った。2019年には初の長編映画『Daughter』(2019)を脚本・監督・編集・プロデュース。同作はバンクーバー国際映画祭でプレミア上映され、サンパウロ国際映画祭で国際プレミアを迎えた。

撮影監督

クリストファー・ルー
CHRISTOPHER LEW

ニューヨーク州ブルックリンを拠点に活動する撮影監督。カナダ・トロント出身で、CMや短編映像、ブランディング動画から長編映画まで幅広い分野で成功を収めている。彼が手がけたミュージックビデオはMMVA(MuchMusic Video Awards)で賞を受賞し、カナダ撮影監督協会(CSC)でも数々の賞にノミネートされている。近年は65mmフィルムで撮影した『The Ballad』(2019)がCSCの最優秀ドラマ短編映画賞にノミネートされた。その他、短編映画『The Wall』(2016)でCSCのWebeo部門賞を受賞。これまでの映画作品はカンヌ国際映画祭、トロント国際映画祭、シッチェス・カタロニア国際映画祭など、世界有数の映画祭で上映されている。2019年に撮影監督を務めた初の長編映画『Tito』(2019)は、シッチェス・カタロニア国際映画祭で審査員特別賞を受賞し、35mmフィルムで撮影された2作目の長編映画『White Lie』(2019)は、ケイシー・ロール、アンバー・アンダーソン、マーティン・ドノヴァンが出演し、カナダ映画賞の5部門にノミネートされた。クリストファー・ルーは被写体の誠実さを捉える繊細なアプローチによりメディアを巧みに行き来している。彼の作品には観客と共鳴する真実が息づき、映画的なエネルギーが宿っている。

作曲家

アンドリュー・ヨンフン・リー
ANDREW YONG HOON LEE

多彩な分野で活動するアーティスト。Holy Hum名義でも音楽活動を行っている。過去15年にわたり、In Medias Res(File Under:Music)および Siskiyou(Constellation Records)のバンドメンバーとして、北米およびヨーロッパ各地で精力的にツアーを行ってきた。これまでに、カート・ヴァイル、ジュリアナ・バーウィック、デイヴィッド・バザン、アンディ・シャウフらと共演し、オール・トゥモローズ・パーティーズ、プリマヴェーラ・サウンド、Sled Island などの著名な音楽フェスティバルにも出演している。また、バンクーバー美術館、ニューヨークのThe Centre for Performance Research、ウィーンのKunstradioなどで、特別なアートプロジェクトやパフォーマンス作品を発表している。

DIRECTOR’S STATEMENT

私の家族は1994年に韓国からカナダに移住しました。私はその時、8歳でした。

移住先のバンクーバー島では、私が学校で唯一のアジア人であることがほとんどでした。好奇の目で見られ、異星人のように扱われました。私の「異質性」が、周りの人の好奇心を掻き立て、時には怖がらせることすらありました。

それでも私は、マジョリティである白人コミュニティに受け入れられたいと切実に願っており、その社会にすぐさま適応したのです。周りの人と同じように振る舞い、話し、時には思考さえも似せようとしました。

時が経つと、私は自分のルーツである韓国の食べ物や、言語、文化、そして家族をも恥じるようになったのです。自分の中の韓国にまつわることを何もかも隠そうとしました。うまく隠せば、異質な存在として見られなくなると思ったのです。

しかしそれと同時に、自分でも驚いたのですが、韓国への深い感謝の気持ちや純粋な愛情、そして困ったことに、韓国に関するあらゆるものへの飽くなき好奇心を育んでいたのです。

どうしてこんなことが起こるのでしょう? 1つの身体の中で2人の人間が対立しながら成長していました。大人になったある日、鏡に映る自分に問いかけました。「私は誰だ? 何者なんだ? 韓国人なのか? カナダ人なのか?」と。

それから、父が末期の病にかかり、私は自分の家族以外の存在に馴染まなくてもいいと思うようになりました。父が亡くなった時に初めて、私は子ども時代を振り返り、自分が何者だったのかを理解できました。対立する2つの文化の中で、労働者階級の移民の両親に育てられた存在だったのです。

私は一体何者なのか? 私は純粋な韓国人でもカナダ人でもありません。その2つが混ざり合った韓国系カナダ人(Korean-Canadian)です。この間をつないでいるハイフンに意味があると思っています。このハイフンこそ、私たちには他者と共有し、称えるべき独自の文化や伝統、歴史があるということを示しています。

北米や他の国々で、私と似たような痛みや苦悩を経験したハイフンでつながれた人たちに、感謝の意を示したい。この映画はそういった想いを込めて作りました。

アンソニー・シム監督

REVIEW

優雅で胸を打つ物語

―Variety

優雅で胸を打つ物語

―Variety

シンプルさの中に、
魔法のような力と希望を宿している

―Beyond the Cinerama Dome

シンプルさの中に、
魔法のような力と
希望を宿している

―Beyond the Cinerama Dome

最初から最後まで美しい

―SWITCH.

最初から最後まで美しい

―SWITCH.

アイデンティティ、帰属意識、
家族をめぐる見事な探求

―Geek Vibes Nation

アイデンティティ、
帰属意識、
家族をめぐる見事な探求

―Geek Vibes Nation

涙が止まらなかった
観たあとに、母に電話したくなった

―Loud and Clear Reviews

涙が止まらなかった
観たあとに、
母に電話したくなった

―Loud and Clear Reviews

THEATER

ムビチケ対応映画館はこちらからご確認ください

東北地区

都道府県劇場電話番号公開日
青森シネマディクト017-722-85384/25(土)~
岩手盛岡ルミエール019-625-7117順次公開
都道府県劇場電話番号公開日
青森シネマディクト017-722-85384/25(土)~
岩手盛岡ルミエール019-625-7117順次公開

関東地区

都道府県劇場電話番号公開日
東京ヒューマントラストシネマ有楽町03-6259-86084/3(金)~
東京Stranger080-5295-05974/3(金)~
東京渋谷ホワイトシネクイント03-6712-72254/3(金)~
東京アップリンク吉祥寺0422-66-50424/3(金)~
神奈川ムービル045-311-62264/3(金)~
神奈川109シネマズ港北0570-006-1094/3(金)~
神奈川あつぎのえいがかんkiki046-240-06004/3(金)~
栃木小山シネマロブレ050-3196-90004/3(金)~
栃木宇都宮ヒカリ座028-633-44454/17(金)~
群馬シネマテークたかさき027-325-1744順次公開
都道府県劇場電話番号公開日
東京ヒューマントラストシネマ有楽町03-6259-86084/3(金)~
東京Stranger080-5295-05974/3(金)~
東京渋谷ホワイトシネクイント03-6712-72254/3(金)~
東京アップリンク吉祥寺0422-66-50424/3(金)~
神奈川ムービル045-311-62264/3(金)~
神奈川109シネマズ港北0570-006-1094/3(金)~
神奈川あつぎのえいがかんkiki046-240-06004/3(金)~
栃木小山シネマロブレ050-3196-90004/3(金)~
栃木宇都宮ヒカリ座028-633-44454/17(金)~
群馬シネマテークたかさき027-325-1744順次公開

中部地区

都道府県劇場電話番号公開日
長野上田映劇0268-22-02695/8(金)~
静岡静岡シネ・ギャラリー054-250-02835/15(金)~
静岡金星シネマ0557-28-04794/15(水)~
愛知センチュリーシネマ052-264-85805/8(金)~
都道府県劇場電話番号公開日
長野上田映劇0268-22-02695/8(金)~
静岡静岡シネ・ギャラリー054-250-02835/15(金)~
静岡金星シネマ0557-28-04794/15(水)~
愛知センチュリーシネマ052-264-85805/8(金)~

近畿地区

都道府県劇場電話番号公開日
京都アップリンク京都075-600-78904/3(金)~
大阪テアトル梅田06-6440-59304/3(金)~
兵庫kino cinéma神戸国際078-230-35804/3(金)~
兵庫豊岡劇場0796-34-62565/15(金)~
三重伊勢進富座0596-28-28756/5(金)~
都道府県劇場電話番号公開日
京都アップリンク京都075-600-78904/3(金)~
大阪テアトル梅田06-6440-59304/3(金)~
兵庫kino cinéma神戸国際078-230-35804/3(金)~
兵庫豊岡劇場0796-34-62565/15(金)~
三重伊勢進富座0596-28-28756/5(金)~

九州・沖縄地区

都道府県劇場電話番号公開日
福岡KBCシネマ092-751-4268順次公開
熊本Denkikan096-352-2121順次公開
宮崎宮崎キネマ館0985-28-11625/22(金)~
都道府県劇場電話番号公開日
熊本KBCシネマ092-751-4268順次公開
熊本Denkikan096-352-2121順次公開
宮崎宮崎キネマ館0985-28-11625/22(金)~

全国の劇場で順次公開予定!

全国の劇場で順次公開予定!

監督:アンソニー・シム
出演:チェ・スンユン、イーサン・ファン、ドヒョン・ノエル・ファン、アンソニー・シム 他
原題:Riceboy Sleeps |カナダ|2022年|117分|カラー|英語・韓国語|フラット|5.1ch|PG12
日本語字幕:島﨑あかり|字幕監修:稲川右樹|後援:カナダ大使館|配給・宣伝:カルチュアルライフ
© 2022 Riceboy Sleeps Production Inc.

監督:アンソニー・シム
出演:チェ・スンユン、イーサン・ファン、
ドヒョン・ノエル・ファン、アンソニー・シム 他
原題:Riceboy Sleeps |カナダ|2022年|117分
カラー|英語・韓国語|フラット|5.1ch|PG12
日本語字幕:島﨑あかり|字幕監修:稲川右樹
後援:カナダ大使館|配給・宣伝:カルチュアルライフ
© 2022 Riceboy Sleeps Production Inc.

ライスボーイ